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おかげさまで運用資産額2兆円(2025年1月21日現在)インベスコ世界厳選株式オープン(愛称:世界のベスト)

2025年3月11日

  • 本サイトはインベスコ・アセット・マネジメント株式会社から提供を受けた資料をもとに掲載しております。
POINT
  • 25年超の実績を誇る、運用資産額第1位のグローバル株アクティブ・ファンド*
  • 「株式投資の王道」にこだわって世界のベストに厳選投資
  • ニーズに合わせて6つのタイプをご用意。私に合った世界のベストをチェック!

25年超の実績を誇る、運用資産額第1位のグローバル株アクティブ・ファンド*

「世界のベスト」は25年超の運用実績を誇り、世界株式に投資するアクティブ・ファンドの中で、運用資産額ランキング第1位となっています。*
運用資産額は2兆309億円に達し、2017年以降、8年超(97カ月)連続で純資金流入が続いています。**

世界のベストの純資産総額の推移

* 2024年12月末現在 出所:QUICK資産運用研究所調べ 国内公募の追加型株式投資信託(ETF、ラップ・SMA専用、DC専用を除く)を対象にQUICK資産運用研究所による分類(地域:海外および内外、分類:グローバル株式および先進国株式(グローバル)のアクティブ型)におけるファンド純資産総額の順位。決算回数や為替ヘッジの有無など複数のコースが存在するファンドを合算して比較したもの。

** 2025年1月末現在 出所:インベスコ 運用資産額および純資金流入は6ファンドの合計。純資金流入は、ファンドの設定額から解約額を差し引いたもの。連続期間は2017年1月~2025年1月。

グラフ期間:2017年1月末~2025年1月末、月次データ
上記データは、<為替ヘッジあり>(毎月決算型)、<為替ヘッジなし>(毎月決算型)、<為替ヘッジあり>(年1回決算型)、<為替ヘッジなし>(年1回決算型)、<為替ヘッジあり>(奇数月決算型)、<為替ヘッジなし>(奇数月決算型)の合計です。上記は過去のデータであり、将来の成果を保証するものではありません。

「株式投資の王道」にこだわって世界のベストに厳選投資

日本を含む世界各国(エマージング国を除く)の株式の中から、独自の視点で厳選した世界のベストと考える銘柄に投資を行います。
「成長」+「配当」+「割安」の3つの観点に着目して投資を行うことを、当ファンドでは「株式投資の王道」と考えています。

世界のベストが考える「株式投資の王道」=「成長」+「配当」+「割安」

ニーズに合わせて6つのタイプをご用意。私に合った世界のベストをチェック!

「世界のベスト」は決算の回数、為替ヘッジの有無などの異なる6つのタイプのファンドをご用意しています。
「簡単解説!私に合った世界のベスト」でご自身に合った「世界のベスト」をぜひ探してみてください。

  • インベスコ世界厳選株式オープン<為替ヘッジあり>(毎月決算型)/<為替ヘッジなし>(毎月決算型)、<為替ヘッジあり>(年1回決算型)/<為替ヘッジなし>(年1回決算型)、<為替ヘッジあり>(奇数月決算型)/<為替ヘッジなし>(奇数月決算型)の6ファンドです。

簡単解説!私に合った世界のベスト
※動画は2024年8月現在の情報です。

おすすめファンド

インベスコ 世界厳選株式オープン<為替ヘッジなし>(毎月決算型)

当ページでは、「インベスコ世界厳選株式オープン<為替ヘッジあり>(毎月決算型)/<為替ヘッジなし>(毎月決算型)」、「インベスコ世界厳選株式オープン<為替ヘッジあり>(年1回決算型)/<為替ヘッジなし>(年1回決算型)」および「インベスコ世界厳選株式オープン<為替ヘッジあり>(奇数月決算型)/<為替ヘッジなし>(奇数月決算型)」を総称して「世界のベスト」もしくは「当ファンド」という場合があります。また、決算頻度に応じてそれぞれ「毎月決算型」、「年1回決算型」、「奇数月決算型」、為替ヘッジの有無に応じてそれぞれ「為替ヘッジあり」、「為替ヘッジなし」の呼称を使う場合があります。

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総合口座をお持ちでない方

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

ブル型・ベア型投資信託のお取引にあたっての留意点

ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

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