三井住友トラストグループ株式会社のポイント①アジア最大規模の資産運用残高を誇り、国内で唯一”信託グループ”として上場するユニークな存在、②昨年5月に、グループ会社の三井住友信託銀行と住信SBIネット銀行が、NTTドコモとの資本業務提携を発表。顧客基盤拡大とサービス拡充に向けた新たなステージへ、③資産運用や資産管理に関わる信託関連ビジネスを幅広く扱うことで、”安定的な収益構造”、”インフレを追い風とする成長可能性”、”累進的な配当政策”が特長、④昨年11月に、25年度通期業績と配当予想を上方修正。昨年度に続き過去最高益の更新を目指す、⑤動画では、一般的な銀行との違いや、今後の環境見通し、当社の強みと成長戦略を分かりやすく解説します。
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三井物産株式会社のポイント、①世界63カ国、129拠点、連結従業員数44,336名で事業活動を展開、②グローバルに有する幅広いネットワークと事業基盤、知見や多様性を組み合わせ、産業の枠組みに捉われずに新たな価値を創造、③中期経営計画2023の基本方針「変革と成長」を絶え間なく続け、企業価値向上と持続可能な社会の実現を目指す、④2022年3月期実績:基礎営業キャッシュフロー11,587億円、当期利益9,147億円、⑤2023年3月期目標:基礎営業キャッシュフロー9,500億円、当期利益8,000億円、⑥2023年3月期の年間配当額の下限を一株あたり120円に設定、成長と株主還元の両立を図る
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ポーラ・オルビスホールディングスは1929年、創業者の鈴木忍が静岡県で㈱ポーラを創業し訪問販売事業によりスタート。2006年、(株)ポーラ・オルビスホールディングスを設立し持株会社体制へ移行。2010年、東証1部に上場し9期連続増収・営業増益達成。スキンケア化粧品を中心とした「美と健康」に関わる事業をグローバルに展開しています。現在、基幹ブランドのポーラ、オルビスを中心に、多様化するライフスタイルやニーズに対応する個性豊かな9つのブランドをさまざまな販売チャネルで展開し事業を拡大しております。
この度、美しすぎる金融アナリスト三井智映子さんが、ポーラ・オルビスホールディングスの庭屋さんと対談しました。ポーラ・オルビスの魅力と株主優待をYouTube動画で語っています。
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