安心・・・元本や半年毎の利子の支払いは日本国政府が責任をもって行います。
手軽・・・額面1万円単位での購入が可能です。予算に合わせて購入できます。
選べる・・・固定3年債は毎月販売、固定5年・変動10年債は原則、3月、6月、9月、12月に販売されます。
一般事業会社が、さまざまな目的の資金調達のために発行する債券です。
発行は、急に決定する場合がありますので、楽天証券のホームページを随時ご確認ください。
楽天証券の国内債券は、買付けから売却(換金)まで完全システム対応です。売却時(換金時)※にコールセンターまで連絡する煩わしさはありません。
1円からお買付けいただけるため、少額から資産運用がはじめられます。
お申込手数料はかかりません。買付日から起算して換金申込受付日の翌営業日の前日までの日数が30日未満の換金請求の場合、1万円につき10円ご負担いただきます。
株式投資信託同様、ご自身のタイミングで、1円以上1円単位でお買付け、解約いただけます。「少し余裕資金があるから好利回りで運用をはじめたい」方におすすめのファンドです。
国内債券型ファンドは、その名の通り、主に国内の債券で運用される投資信託です。
投資信託の種類の中で、比較的リスクが低いと言われている商品であります。
プロが発行体の信用度を判断し、数10~数100銘柄に分散投資してくれます。
もし1つが破たんしても資産全体へのダメージは限定されるため、信用リスクが抑えられることになります。
最近は、個人向国債の満期・償還の受け皿を意識した商品が多数出ております。
投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、申込手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、詳細につきましては、それぞれの投資信託の「目論見書」「目論見書補完書面」を必ずご覧ください。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。
【投資信託の取引にかかるリスク】
投資信託に組み入れられた株式または債券(投資信託に種類によって異なる)等の価格の変動等により基準価額が上下するため、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。また、投資信託に組み入れられた資産が外貨建ての場合、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
【投資信託の取引にかかる費用の例】
申込時に直接ご負担いただく主な費用:お申込手数料(投資信託によって異なります)
換金時に直接ご負担いただく主な費用:
信託財産留保額(投資信託によって異なります)
投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用:
信託報酬(投資信託によって異なります)
各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、取引締結前交付書面等を
よくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。
当ファンドは、主にコマーシャル・ペーパーおよび公社債を投資対象としますので、組入公社債の価格の下落により、当ファンドの基準価額が下落し、損失を被ることがあります。
また、組入公社債等の発行体の財政難、経営不安等の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。したがって、投資家のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割込むことがあります。
当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「公社債の価格変動リスク」や「信用リスク」などが考えられます。これらのリスクを含むより詳細な内容については、目論見書の「投資リスク」に記載しておりますのでご確認ください。
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